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電話でのお問い合わせはTEL.090-6105-0294

〒314-0021 茨城県鹿嶋市粟生3042-38 102号

進め方と方針policy

進め方





「英語と数学の強化学習」+「個別指導的な授業」を行い,一人一人に応じた学習指導を行います。 
お子さまの進路選択に関しては保護者と連携を密にとり、お子さまに本当に合った進路に関してのアドバイスをします。 
少人数だからこそできる細やかな指導で、お子さまの学習支援、進路指導を行います。

集団授業形式でもなく,普通の個別指導でもない、2つの形式の良い所取りした学習方法により、能力開発を行っています。
1クラス10人ぐらいの少人数のクラスとなります。

 5つの特徴
 1.少人数なので、質問がしやすい。
 2.弱点箇所において、個別の課題を与える     事もできる。
 3.学校の授業の進捗を意識した定期テスト     対策が出来る。
 4.一生懸命に勉強している生徒さん達から      良い影響を受ける事が出来る。
 5.自分で勉強が進められるようになり、家庭     での学習も行う事が出来るようになる。


方針

目標イメージ

 中学生が一番つまずきやすい教科は英語と数学です。この教科は基礎つまり土台をしっかり築く必要がある教科です。その土台はいつ築くのか?それは1年生からです。

 英語は中学に入学してから新しく加わる教科なので、生徒は好奇心とやる気をもって取り組みます。最初の1ヶ月や2ヶ月はほとんどの生徒が点数をとることができるし、楽しいと言います。ではいつからが得意と苦手の別れ道になるのでしょうか?ちょうど
夏休み前です。単語も増えてくるので、頑張る生徒そうじゃない生徒の差が、どんどん開き始めるのもその頃です。

 その時期を乗り越え、自分に合った学習方法を身につけることができ、学習した英語でコミュニケーションをとれるようになればしめたものです。そんな生徒は英語が好きになるでしょう。英語はコミュニケーションツールなので使わなければ意味がないです。土台ができれば、あとはその上に新しいことを積み重ねるだけです。まるでお家を作るようなものですね。単語を覚るのもコツさえをつかめば、それほど大きな負担にはなりません。我が愚息(高校2年)は英語の土台をしっかり作ったので、英語が得意教科になりました。そして受験でも高得点をとることができたようです。

 
受験では英語と数学が得意な生徒はとても有利です。公立、私立どちらも英語と数学は必須だからです。本塾では、英語と数学に力をいれます。すでに苦手意識を持ってしまった生徒に対しては、つまずいている所にまでさかのぼり、分かるまで指導していきます。そして理解できた喜びを実感し、自信を持たせていきます。また家庭での学習習慣を確立を目指すためにも親と協力して、努力できる生徒の育成を目指し、志望校合格へと導きます。

また、子供が成長する機会を勉強を通して提供し、大人になっても役に立つ為の能力開発を行う事により、
自信を持った大人になれるようにサポート致します。

能力開発とは、1.約束を守る 2.コミュニケーションを取る 3.自分にあった目標を持てる 
4.粘り強く、最後まで頑張る 5.主体性を持つ事と考えています。

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